なんと 予習?
昨日、週末イベント開催を予定されているギャラリーに行ってきた。
そこには、イベントでどの作家の何を見るか?体験を行うかをパンフレットを手にしながらじっくり見ているお客様がいらっしていた。
各方面からの注目度も高く、第一回のこのイベントの動向が注目されているようだ。
ギャラリーは、全国の作家を訪ね、見聞を高め、開店した脱サラのオーナー夫妻。
作家として、よちよち歩きの時分から支えてもらい、お世話になっている。
自問自答している自分にとっては、羅針盤のようでもある。
一時は退店した時も、“いつでも帰ってきて”と、
温かく見守り続けてもらい、その後も再挑戦し出店したにもかかわらず、
居住区にありながら、全く赴くことができなかった時期を陰から支えてくれた。
出店している作家は名だたるクリエーターになり、このギャラリーに出店していることが、
今やスティータスになっている。
コンセプトを維持することは本当に大変なこと。
大きな根をしっかりはり、徐々に活動拠点を拡大している。
ようやく、可能な範囲での協力をし恩返しをすることができる。
♪素敵な方たちから届いたお花たち♪
↓神楽坂ギャラリーオーナーから ↓Peaceのママから
